重要なお知らせ

新型インフルエンザ特別措置法に基づく緊急事態宣言が一部解除されたことを踏まえ、愛知県・岐阜県・三重県・静岡県の事務所では初回面談法律相談の受付を再開いたしました。引き続き感染予防対策を実施して参ります。詳しくはこちらを覧ください。
【当事務所の感染防止対策はこちらをご覧ください】
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解決事例

不貞行為の慰謝料請求について減額を行った事例

ご相談内容

不貞行為を行ってしまい,相手方より慰謝料の請求をされてしまった。以前に行ってしまった不貞行為の際に次に不貞行為をしてしまった場合には高額の慰謝料を払うということになっていたが到底払えそうにない。どのように対応すればよいか。

解決事例

相手方に弁護士がついていたため,慰謝料の減額を行い公正証書を作成しました。

ポイント

賠償額の予定がされていても,相当高額である場合は高額の部分について無効になる可能性があります。また,交渉することによって減額することも可能です。そのため,一度弁護士にご相談ください。

弁護士費用

詳細は、こちらをご覧下さい。

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