重要なお知らせ

新型インフルエンザ特別措置法に基づく緊急事態宣言が一部解除されたことを踏まえ、愛知県・岐阜県・三重県・静岡県の事務所では初回面談法律相談の受付を再開いたしました。引き続き感染予防対策を実施して参ります。詳しくはこちらを覧ください。
【当事務所の感染防止対策はこちらをご覧ください】
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解決事例

認知請求を受けて,任意に認知し,面会交流の取り決めを行った事例

ご相談内容

Hさんは,相手方より,相手方の子どもを認知して欲しいとの請求を受けました。
任意に認知をすること自体に争いはありませんでしたが,今後養育費の金額で争いになる可能性があること,また,相手方の子どもとの面会交流を希望していたことから,相談に来られました。

解決事例

任意に認知をすることに争いはありませんでしたが,自身の子であることを確認するために,DNA鑑定を実施しました。裁判所を通じてDNA鑑定を行った結果,Hさんの子どもであることが明らかとなりました。
双方の収入を確認し,養育費算定表にしたがって,適切な養育費の金額の取り決めを行いました。
また,面会交流についても,まだ子どもが小さかったことから,3歳から面会交流を行うことで合意しました。

ポイント

裁判所を通じてDNA鑑定を行う場合,約10万円ほど必要になります。認知の請求を受けられた場合には,弁護士にご相談されることをおすすめします。

 

 

 

弁護士費用

詳細は、こちらをご覧下さい。

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